3台目IHねた。。。。。。純黒鉛るつぼと水冷共振コンデンサで加熱。。。
こんにちは。(o^-^o)。
こんかいも、3台めIHねたです。
坩堝の加熱のまえに。缶コーヒーの加熱を
してみましょう。で、、、やく、1kWでした。写真はなしです。。。
加熱中に電線のヒフクが溶けると
いうハップニングーがありましたが。
まぁ、
なんとか。OKと。。。なりました。。
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PLLの動作がちょっと
不安定になりましたが。
フィルタのゲインを
かなり、下げることで
安定しました。
たぶん、この加熱コイル+坩堝+共振コンデンサ
では、かなり共振の
Qが高いようで、PLLゲインが高めになるようです。
大元の電源が、単相100Vを整流しただけですと。。
0Vのところで、誤動作を起こしてしまいます。
ですので、フィルタゲインを下げないといけないようです。
これから考えると。。。。
加熱物が素早く動く場合。たとえば。。。
工場での、焼き入れとかですと。。
たぶん、スピードが遅れるので。。
単相電源では、具合が悪く。
3相電源をつかって。綺麗なDCとして、
PLLゲインを高めにすることで。。。
追じゅう動作が、速くなるとかね。。。
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うぅ、、、パソコンが遅すぎてイライラするぅ。。。。(`ε´)。
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とまぁ、そういうことで。。単相電源を使った誘導加熱は。。
「加熱物が物理的にあまり動かない。。」
用途の使用に向きますね。
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では、では、話は戻って。
放熱器は、熱くなりますが。。触っていられるので。
45度程度でしょう。。
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赤くなってきました。
ちなみに。トランスの
巻き数は、12:3巻きです。
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考えてみれば。。。
たった2個のIGBTを使ったハーフブリッジ
で。
1.5kWとかを楽に出せるのですから。
このIGBTはすごいですね。。。
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で、
この、IH、No3で使ってる簡易回路
を使うにあたって。
1.つかう、加熱こいる、共振コンデンサ、坩堝を最初に決定。
2、出力波形を見ながら。。。
a.フリーラン周波数の決定。
b.PLLローパスフィルタの決定。
c.IGBT駆動波形の遅延時間の決定。(PLLへフィードバックする信号)
ですかね。。
いがいに、フリーラン周波数の決定が大事かもです。
それと、、、
PLLゲインは、上げすぎないこと!!
(これは、単相電源IHに共通かな。。。)
おもわぬ、誤動作を起こしそうです。
。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
また、次回に。 o(_ _)oペコッ
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